「誰よりも誠実に、本気で会社を伸ばしたい社長の一途な努力を、私たちは真摯にサポートします。」
創業期の経営者が直面する課題は、大きく4つあります。
「創業」「許認可」「Web集客」「財務」です。
税理士事務所で200社を超える創業支援を行い、大阪産業創造館の経営サポーターとして年間100件の経営相談に携わってきた経験から気づいたことは、成長する会社と行き詰まる会社の明確な違いは、この4つが揃っているかどうかです。
会社を設立して、許認可を取って、さあ開業——しかし、ここで多くの社長が二つのことを見落としています。Web集客と財務です。
許可が下りても、お客さんが来なければ会社は動きません。売上が立っても、お金の流れを掴んでいなければ会社は続きません。
「創業」と「許認可」は意識して準備できます。しかし「Web集客」と「財務」は、開業してから初めてその重要性に気づくことがほとんどです。本来であれば複数の専門家が関わるべきこの4つを、創業期の社長が一人で抱えなければならない——それが、多くの会社が成長の手前で止まってしまう理由です。
当事務所はその4つすべてを支援します。会社設立から許認可、Web集客の仕組みづくり、財務の安定まで。社長に「あとは自分で何とかして」とは言いません。
『許可を取ったら終わり』ではなく、会社が安定して自走し続けられるその日まで、社長のそばで考え、支え続ける。それが、ビジネス参謀としての当事務所の役割です。社長が本来集中すべきビジネスモデルの構築や新規事業の考案に、全力を注げるように。